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【第63回メリーモナーク開催記念】フラ63曲の特別企画
今年もついにこの時がやってきました。 ハワイ島ヒロで開催される、世界最高峰のフラの祭典 「メリーモナーク・フェスティバル2026」 フラを愛する者にとって、1年で最も胸が高鳴る週末です。 現地には行けなくても、ネット中継を通じて熱狂を感じている方も多いのではないでしょうか。 この心躍る祭典を記念し、本日より3日間限定 「メリーモナークWeekキャンペーン」を開催いたします! 今回は63回大会ということで、それにちなんだ 「フラのみ厳選63曲」のスペシャルリストをご用意しました。 メリーモナークにゆかりのあるクムフラやミュージシャンの名曲、 かつて大会の舞台を彩ったあの曲まで。 フラだけに特化したラインナップです。 (今回はタヒチアンはお休みです。次回をお待ちくださいませ。) 今回はメリモWeekだけの特別価格に加えて、これまでにない特典もご用意しました。 きっと「これは嬉しい」と思っていただけるはずです。 ▼キャンペーン詳細・63曲のリストはこちらから▼ https://hulaoritahiti.net/dvd-2026

Hulaoritahiti
1 日前


軽やかなハーモニーの中に秘めた、相手を虜にする想い「Kiss me love / Makaha Sons」
「Kiss me love / Makaha Sons」 伝説的なハワイアン・ミュージシャン、John K. Almeida(ジョン・K・アルメイダ)によって作られたスタンダード・ナンバー。 Makaha Sons(マカハ・サンズ)によるカバーは、彼ら特有の美しいハーモニ ーで知られています。 •Kaona(隠された意味) タイトル通り「私にキスして」と歌うこの曲は、恋の甘さと情熱がストレートに伝わってきます。 その 直接的な表現の裏に「Lei Gardenia(クチナシのレイ)」が登場しますが ガーデニアはその強烈な甘い香りで知られ、ハワイアンソングでは「情熱的な恋」や「忘れられない魅力」の象徴です。 軽やかなメロディとは裏腹に、相手を虜にする情熱と、独占した くなるほどの深い恋心を秘めた歌でもあります。 ガーデニアの香りのように、相手を虜にするようなチャーミングな表現を楽しめる一曲です。 こうした背景を知っていることが、踊るときの表情や佇まいに自然と表れ、 曲の魅力をより深く伝える力につながっていきます。 これからも、曲の背景や世界観とあわせ

Hulaoritahiti
5 日前


真夏のオリタヒチNo.1決定戦!エントリー受付スタート
'Ori Tahiti Solo Japan Cup 2026 サマーグランプリ× グランプリファイナル エントリー受付スタート!! 開催日:2026年8月11日(火祝) 会場:紅葉坂ホール(横浜:桜木町) 開場:13:00 開演:13:30 終演:18:00(予定) ※スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。 全席指定:7,700円(税込) 一般出場可能な サマーグランプリ 過去1年間の入賞者が対象の グランプリファイナル 今年も同日開催となります! ▼エントリーはこちら▼ https://ticjpn.com/oritahitisolo/sgp-gpf/ *株式会社アイランドコミュニケーションのサイトへ移動します 締切は 「6月30日(火)」 となりますが エントリー多数の場合は早く締め切る場合もございますので お早めにお申し込みください。 エントリーをお待ちしております!! ◉KAVAI https://www.kavai.jp/p/00009 ◉オリタヒチアカデミー https://hulaorit

Hulaoritahiti
6 日前


踊るだけで、Hiloの空気が流れ込んでくる1曲
「Na Pana Kaulana o Hilo / Kuana Torres 」 Big Island・Hilo地区の「名所・景勝地」を讃えるメレ。 Kuana Torres Kaheleは受賞歴多数のシンガー/ミュージシャンで、島ごとの自然・文化をテーマにしたシリーズ作品をリリースしています。 Hiloは雨が多く、滝や湾、火山の風景が美しい土地として知られ、この曲は雨豊かな土地の風景や文化的な誇りを表現しています。 Hiloの情景を思い浮かべながら踊れば、フラのステップに土地の息吹が宿るはず。 この曲を通じてHiloの魅力を知っていただけたなら嬉しいです。 こうした背景を知っていることが、踊るときの表情や佇まいに自然と表れ、 曲の魅力をより深く伝える力につながっていきます。 これからも、曲の背景や世界観とあわせて、一曲ずつ丁寧にご紹介してまいります。 また次回も、どうぞお楽しみに。

Hulaoritahiti
4月3日
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